2026-01-01から1年間の記事一覧
静岡7:24~8:25沼津8:48~9:57山北 沼津駅で23分を過ごしたが,沼津駅の南西にあるかつての蛇松線の廃線跡を見に行くべきだった。 ダイヤ改正後は,315系が御殿場線に大量に入るようになった。この日は,わかる限りで4編成が入っていた。 全国の鉄道を…
青春18きっぷの時期だが,左耳が手の掛かることになってしまい,毎日通わなくてはいけなくなった。その医者は,日曜日もやっているので,「毎日」ということにはよいのだが,当然のことながら1日を乗り通す青春18きっぶとは相容れないものがある。 しか…
静岡新聞の全面を使った広告である。 現在では,異なる7色の12編成が走っている。
中日新聞の1面で,かなり大きな記事である。 早く乗りたいところだが,おそらく早くても半年先だろう。 経営面を書いている記事である。 静岡新聞の記事である。
この問題は,穴埋めに使った文字を消していけば簡単だが,それをしないですべて頭の中で行うと面白い。 やった後に答えを見たら,私が考えたのと違っていた。 私は,上から2つ目を「充血」でなく「充実」,下から2つ目を「実力」でなく「軸力」とした。 翌…
JRの鉄道路線の名称が下の四角の中に隠れている。 例えば1段目の左から「しんえつ」同じく右から「はこだて」という具合で,斜めに結ぶものもある。 右に隠れている路線名の一覧があるが,ヒント無しでやってみた。 しかし,終盤になるとなかなか結べない…
作り物の三角点があったことから,粟ヶ岳から一等三角点の山がいくつ見えるかを考えた。 下の範囲には,大無間山・竜爪山・愛鷹山・箱根神山の4山。 下の写真には,新たに達磨山・万三郎岳の2山。 下の写真には,新たに暗沢山・高根山の2山。
まだあった干支の造形物 頂上には手作りの三角点があった。 背面には標石番号もあったが,なぜか横倒しだった。
この日は,あちこちに忘れ物があった。 写真ではわかりにくいが,板の上に手袋が置かれている。 服だけでなく,下にラジオが付けられていた。 誰かが道標にきれいに着せてやったようだ。 ここには2着あった。
粟ヶ岳に3月14日に行ってきた。 風が冷たかったものの,とても気持ちのいい日だった。 花があちこちに咲いていた。 パンジーからこぼれ落ちた種から自然に出た花が咲いていると思われる。 水仙 スミレもあちこちで咲いていた。 新緑も良かった。
JR西日本では,食パン顔の115系に何度か乗ったことがあるが,記事中にある伯備線では,前日に紹介した213系だった。
明治のカールで知られる「『カールおじさん』なら聞いたことがある。」という方が多いと思う。 ヨーグルトに最近になって「アールおじさん」が登場した。
213系の乗車は,昨年の3月28日が最後だった。
尾盛駅は,秘境駅として知られているが,この駅を訪れた場合,とんでもないことになることがあるかもしれない。 それは,昨年に全国に近い規模で話題になった熊のことである。
満観峰は,東海道本線の安倍川駅や用宗駅から登り易い山である。 初めて登ったのは昭和の終わり頃なので,もう40年ほど前になる。 記事中の左上の写真にある花沢地区は,昔風の建物が並び,初めて訪れた時に驚いた覚えがある。ただし,その時は,満観峰で…
将棋の歴代の名人の話である。 「平均損失」というとちょっとわかりにくい。悪手を指した割合と考えればよいだろう。 中央右の一覧は,抜粋ということもあるが,名人を18期も獲得した大山康晴十五世名人が入っていない。大山名人は,敢えて悪手を指して相…
菊川駅を橋上駅舎にする工事が完成間近である。 下の写真は,一昨年の10月に撮ったもので,工事が少なくとも1年半ほど続いたことがわかる。
旬の物としていろいろな物が紹介されている。記事の中にあるホタルイカ・カツオ・イサキは,おんすしところほうらいでも早くも出された。
大井川鐡道がトーマスに続いてパーシーの運転を始めた。 トーマスもパーシーも実際には本を読んだことも無いので詳しいことは知らないが,こうした物を実現させてしまうところが凄い。
昨年の4月に8年ぶりに戻った現在の職場で楽しみにしていたことがある。白木蓮である。それが3月5日頃に花が満開になった。
下の記事には3つの彗星が紹介されている。写真だからこそ大彗星然として写っているが,実際には見るのが難しかった。 それだけに楽に見られる大彗星を待望する。
2か月ほど前に地元の小学校2年生が授業で見学に来たそうで,その御礼の物を持ってきたとのことだ。 描かれたすしは,いずれも子供たちが回転寿司で見ている物だろう。 この店では,軍艦にいくらときゅうりを載せることはしない。海老も車海老が基本なので…
鰹は, 『眼には青葉 山ほととぎす 初鰹」という言葉があるように,例年なら5月上旬に初荷が入るが,何と2月下旬に入った。先日のほたるいかと同様に約2か月早い。 さっぱりとした味が良かった。
2週間ほど前に撮ったもので,土手に咲いていた水仙である。
私の後に2人の客が来て,私が注文した2つの物を少し変えたそれぞれ「天丼の大盛」と「プチ幕の内弁当」を頼んだ。
甲斐上野13:22~13:34鰍沢口 鰍沢口で折り返す列車があり,同じ線路での往復をする目的があった。今回は,2番線での往復になった。次は,1番線での往復を果たす必要がある。 甲府行きの特急「ふじかわ」と電留線にいる電車を含めて3編成が並んだ。 鰍沢口…
~甲斐上野12:41 僅かな曲線でも電車が傾くことがわかった。 中には小さな待合室がある。 椅子がかなり古びた感じを出している。 八ヶ岳連峰(左)と茅ヶ岳(右) 茅ヶ岳は,東京方面から西へ向かうと八ヶ岳連峰と間違えられたことから「にせ八つ」の異称がある…
四等三角点「松林」からは沼久保駅より芝川駅が近いが,沼久保駅まで戻った。 熊のことがいつ貼られたかが気になる。 ホームの長さは,3両編成でいっぱいだろう。 沼久保10:51~
次の列車まで1時間以上あるので,代案の三角点も考えておいた。約2km離れた所にある四等三角点「松林」。 写真ではわかりにくいが,「羽鮒山展望台入口」の案内板があった。その近くには一等三角点「羽鮒村」があり,平成5(1993)年に確認済みである。…
列車の本数が少ない駅は,時間をどうやってつぶすかが肝心である。幸いなことに近くに四等三角点「沼久保」があるので,その探訪に行った。 その前に二等水準点「10114」に寄ったが,標石はわからなかった。 四等三角点「沼久保」は,見つけることができなか…