2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
勤め先で2週間ほど前から河津桜の花が咲いた。 これが終わると次に咲くのは白木蓮である。
静岡県内にある岳南電車や大井川鐡道で夜行列車の特別列車の運行が企画されたことがあるが,それに触発されてか天竜浜名湖鉄道でもそれが行われた。
左の箱は,空になるまでおそらく2年ぐらい掛かったと思われるが,その間に随分と色褪せるものだ。
粟ヶ岳に行ってきた。 この時期には登山口付近に梅の花が咲く。 頂上付近は,霧の中だった。
20日ほど前に行った時にほたるいかが出された時に驚いた。旬は4月上旬ということで,2か月近くも前だからだ。 獲れた場所を聞きそびれてしまったが,富山湾だとしたら荒天の中での漁だったことが考えられ,それも驚いた要因だった。
かますの炙りの握りが出てきた後にかますの塩焼きが出された。 おいしかった。酒を飲む人にとっては,特に美味だったろう。
神社も人集めにいろいろと手を染めている。この鳥居には,6月には夏越しの祓いのための茅の輪が取り付けられる。
この楕円形の光は,いったいどうやってできたのだろうか? 撮影したのは今月の初めで,確か昨年の11月頃にも何日かできていた。つまり冬至の頃を挟んで約1か月半前と約1か月後にできる。 正体は,私の背後にあるカーブミラーの反射光である。
ピエール瀧氏が40年前に高校球児だった時に新聞の紙面を飾ったこととその裏話が紹介されている。 SNSで話題「40年前の奇跡の一枚」"スクイズ失敗"の真相とは…ピエール瀧・本人に聞いてみた【連載①/Web限定】|静岡新聞DIGITAL 静岡県のニュース
天竜浜名湖鉄道に新車両が入る。 御殿場線・身延線の全駅訪問を続けてきたが,それもそろそろ終わるので,天浜線でやることを視野に入れている。新車両に当たるかどうかは別として,三角点のこともあるので,そちらに行くしかない面もある。
左のすべての場所が太陽か月星の印になっている。こういうのはなかなか無い。 それが2日も続いた。
藤井聡太の行く所では何かしら話題ができる。この記事のように,経済効果まで書いた記事は初めてである。 右下の記事も将棋関係で,大学の同期生の名前があった。
ワンマン運転も行っているご時世なので,車掌がいなくとも3駅先までなら無事故で行けると思うが,大事をとって運転をと取りやめたことを評価する。 しかし,かなり寒い日だったこともあり,乗客にとってはそれも含めて災難だった。
久那土14:22~16:04源道寺 四等三角点「東前田公園」に寄ることにした。 この狭い公園の中にある。 簡単に確認できた。 「四等」の文字が見えるようにした。 源道寺16:11~16:14富士宮16:23~16:42富士16:56~18:26掛川 源道寺でも寒空の下で待つのが厭だっ…
かつては商店が並んでいたと思われる。 奥の建物は,かつては割烹だった。峡南高校の歓迎会や忘年会も行われたことだろう。
市ノ瀬14:06~14:10久那土 この駅は,かつては近くに高校があったので,高校生が乗り降りすることもあって気になっていた。 駅前がかなり広い。 閉校した山梨県立峡南高等学校だが,建物は,すべてそのままである。 左に富士山の頭が見える。
駅のすぐ東にある下部町民スポーツ広場に行ってみた。 上には体育館もある。
~市ノ瀬13:40 待合室があるのに外にも椅子があった。 中は,地元の人たちが整備しているようだった。 水道は,水が出なかった。 写真ではわかりにくいが,ホームにある駅名標の裏側にも「いちのせ」の文字があった。
常永12:33~ 甲斐岩間で10分ほど停車したので,駅舎を撮りに行った。駅舎の右に富士山と思われる山が見える。 印鑑を使う機会が減っている現代では,この産業も苦しそうである。 看板に「池川履物店」とあるが,営業している感じがしない。 「日向山仏舎利…
三等三角点「常永」は,左の建物の向こう側にあった。 帰りにこのコンビニに寄った。店の奥でパンやおにぎりを作っていて,地元の人たちに利用されていることが窺えた。 駅前にあるこの物件は,ストリートビューで確認したら喫茶店だった。
三等三角点「常永」を目指した。 難無く見つかった。 しかし,コンクリート製の蓋があり,取り外すことができなかった。私としては未確認ということである。 鉄道旅と三角点探訪を組み合わせて10年近くが経つが,なぜか山梨県の三角点が皆無だった。それだ…
国母11:57~12:00常永 常永駅の時刻表だが,右下の「豊橋」の文字に笑えた。他の駅でも同様だった。 中の構造が国母駅と同じで,改札付近にシャッターがあった。理由は,国母駅と同じと思われる。 自転車が置いてある場所は,実はタクシーのりばだった。 駐…
白峰三山を撮りたくて南へ進んでみたら,身延線を越える道路があった。 国母駅を振り返る。奥に連なるのは大菩薩連嶺である。その左端辺りから身延線の稲子駅の奥にある白水山まで足跡が繋がっている。 こうした建物の一角にこんな物があるのを初めて見た。 …
~11:36国母 この日は,車窓から見える山がきれいで,特に篠井山・富士見山・櫛形山など山梨百名山の山肌がくっきりしていた。甲府盆地に入ると八ヶ岳連峰が見え,国母駅のホームから南アルプスの白峰三山の一角が見えた。 この時は,何気なく撮っていたのだ…
西富士宮9:36~ 過去に2度書いているが,西富士宮~沼久保では富士山の絶景が展開する。帰りの列車では,この場所を知っていると思われる3人(連れではない全く別の人たち)が席を出て写真を撮っていた。
掛川7:06~8:32富士8:49~9:10西富士宮 当初の計画では,掛川発7時11分だったが,1本早い列車に乗ることにした。 身延線も1本早い列車に乗ったが,厳寒期ということで,西富士宮で折り返す予定の車両に乗って暖を取ることが目的だった。しかし,駅前にあ…
1966年1月に始まった番組で,今年で60年になる。 今までに何度が描いたことだが,新聞の1面の下にある記事は,時々何十年も前の些細なことを拾い出してくることがある。これもその1つで,「誰の引き出しに入っているのか?」と感心する。
1月12日,地元の神社でお焚き上げ祭を手伝った。その後でいただいた昼食のおかずである。この他に助六寿司がついていた。 おそらく1人分が安くても1500円,手伝いは,氏子総代など総勢で30人ほどいたので,計45000円。しかし,お焚き上げ料と…