波状雲

雲には,波状・線状・鉤状などがあるが,波状が最もきれいだと思っている。 これは層積雲。 高積雲 建物を入れてあるのは,雲だけだと臨場感に欠けることと,広さがわからなくなるからだ。 これも高積雲。

隈なく歩く237-パンク

パンクの修理だろうか。 翌日にもあった。

隈なく歩く236-紅葉

近所の公園で紅葉を楽しむことができた。 1週間後,落葉が始まっていた。

隈なく歩く235-掛川市立中央図書館

掛川市立中央図書館に貝化石が飾られていることを初めて知った。 帆立の仲間だろうか。 今日は,夜までいろいろなことが詰まっている泊まりの出張で,ここを見る暇も無さそうなので,返信は明日になると思う。

隈なく歩く234-ステンドグラス美術館

掛川城の武器倉庫があった場所に建てられた美術館である。 個人の収蔵品が市に寄付されたことから建てられた。

隈なく歩く233-掛川城天守閣

天守閣にある急な階段 この上に最上階がある。 眼下に御殿 西側にある掛川西高の校歌の冒頭の歌詞は,「磐根神々しき天守台」である。 南には掛川市街地

隈なく歩く232-掛川城御殿

実は,5月に歩いたものだが,紹介する機会がこなかった。 日本に4つしか現存しないという江戸時代からの城の御殿が掛川にある。 御殿に入った所ではいろいろな物が売られている。 天守閣を仰ぎ見る。

隈なく乗る32-6

蒸気機関車だけでなく客車まであるのは珍しいが,それには理由がある。 乗って来た列車が身延線のホームではなく,東海道本線のホームに入線し,身延線に折り返すというので,渡り線での「隈なく乗る」を実行するために再び身延線の列車に乗ることにした。 …

隈なく乗る32-5

身延線で帰途についたが,入山瀬駅で下車した。 駅のすぐ北側にある。 長い線路が好ましい。

隈なく乗る32-4

単線区間が続く。 複線に戻る。 行きで慣れたせいか中央で撮れた。 右に旧線跡がある。 迂回してきた旧線跡 小淵沢駅からの八ヶ岳連峰 小淵沢駅での駅弁だが,こんなにもあると目移りしてしまう。 485系「華」と擦れ違った。

隈なく乗る32-3

中央東線には単線区間がある。 八ヶ岳連峰が後方に見えるようになった。 塩嶺トンネルを過ぎると北アルプスが見える。 塩尻駅で折り返して帰途についた。 高ボッチ山(中央右)と鉢伏山(その左奥) 霧ヶ峰の北部にある三峰山(中央) 下諏訪駅

隈なく乗る32-2

旧立場川橋梁は,奥にある中央自動車道からも見える。 八ヶ岳連峰がよく見える。 旧線が分岐する所 入笠山の中腹にあるスキー場のゲレンデが見える。 停車時間が長かったので改札外に出た。こういうことをやる人は,かなりいると思われるが,この列車では他…

隈なく乗る32-1

今回もお蔵入りしていたもの。 身延線経由で甲府まで行って乗り換えを待っていると,485系改造の「華」が来た。485系は,年内に引退する。 中央東線を西へ進んだ。 韮崎駅付近からは茅ヶ岳がよく見える。右奥は,奥秩父連嶺の主脈。 鳳凰三山 アサヨ峰…

隈なく歩く231-大尾山

33年前に現在地に引っ越してきた頃は,我が家から富士山が見えたが,周りに高い建物が建ち並んだ現在では,山そのものがほとんど見えない。 しかし,15mほど東にある道路から大尾山(667m)が見えることに気づいた。

隈なく乗る31-6

敦賀駅まで戻ってきた。1987年の夏に泊まったことがあった。 スポーク状の動輪は,大丈夫なのかと心配する。 「2」で紹介したループの途中で左下に小浜線が見える。 目まぐるしい区間が始まる。 立体交差もある。 左の2本が米原に至る北陸本線,右の2…

隈なく乗る31-5

湯尾駅に戻って来た。 コロナ禍になってから1年が経過した頃 電話を掛けてみたい。 北陸新幹線開業までにこれに乗ることは無いだろう。 左にはかつての貨物用と思われる線路跡がある。 日中は,2両編成が基本。 北陸トンネル

隈なく乗る31-4

湯尾駅で下車したのには目的があり,国道365号を歩いて行った。 湯尾駅の1kmほど先で北陸本線を渡った。 コブシの花だろう。 四等三角点「北府」 北陸新幹線が開業後は,この風景が無くなる。 送電線鉄塔に行ってみたい気持ちが少しはあった。

隈なく乗る31-3

建設中の北陸新幹線 北陸トンネル 正直なところ,この南今庄駅で引き返したかった。しかし,乗り換える列車がすぐにやってきて,構内踏切をおそらく渡れない事態になっていただろう。 今庄駅にあった給水塔? おそらく融雪を流す溝だろう。 南今庄駅の2つ先…

隈なく乗る31-2

京都駅に戻って湖西線経由の敦賀行きに乗った。 近江塩津駅は,線路(配線)好きの人にとってはたまらない。 配線がめまぐるしく変わる。 高低差もある。 おそらく雪が吹き溜まる場所で,分岐器に雪が積もるのを防いでいるのだろう。 この区間でトンネルがいく…

隈なく乗る31-1

事情があって公開できなかったものを紹介していく。 京都駅で奈良線に乗り換えた。 稲荷駅で下車した。 これがめあてだった。 改札を出て道路に面した場所から。 駅のすぐ前に伏見稲荷がある。 説明は要らないだろう。

隈なく歩く230-安全なガードレール

何の変哲も無いガードレール 写真ではラインと見間違えてしまいそうだが,高さ15cmぐらいの所に丸い棒が取り付けられた。これで子供や小動物などが落ちる危険性が格段に減った。

粟ヶ岳2022-11

歩き始めてすぐの家で葬式があった。上から車に乗って来る人がいた。同じ集落に住んでいる人だと思うが,行き来に車が必要な集落である。 葉がすっかり落ちている。 直進が粟ヶ岳山頂方向だが,それを目指す人の中には「粟ヶ岳世界農業遺産」「茶草場テラス…

清水区山切2

車道を歩くこと1時間強でようやく山道に入る。 初めて撮った送電線鉄塔の銘板「清水新蒲原線第二二号」 造成された林道で山が切られているようだったので,やむなく引き返した。 車まで戻ってから四等三角点「杉山」を確認しに行った。 だいたいの位置は,…

清水区山切1

清水区山切の山に出掛けた。 同行のSさんの知人の家に駐車をさせてもらって周回する予定だった。 Sさんの知人宅は,1階が仕事場,2階が住宅になっていて,2階へは外階段から入る。 高齢ということで,ある設備がある。 昇降式の座席である。 橋の欄干の…

隈なく歩く229-マンション完成

マンションの正面の明かりが煌々と輝いていた。 「あれっ,車がある。入居したのか?」と思った。 正面には引っ越し業者の車が列をなしていた。これが1か月ぐらい続くのだろう。

同じ題名

3つの新聞の題が同じである。これは,山際大臣が辞表を提出したとあるが,事実上の更迭だったことを強調するためだろう。 静岡新聞と中日新聞は,その左にある題も同じだ。

破格の扱い

下は,棋王戦を主催(※)している静岡新聞の記事である。 ※15ぐらいの新聞社による共同主催 同じ記事を,番勝負でない段階から主催紙でない中日新聞が取り上げることも異例だが,静岡新聞の4倍ぐらいの大きさで,写真入りで紹介している。 しかも,左下にある…

鉄道150年

全国各地で鉄道150年に関する催しが行われた。 眼科に受診に行ったら,道路を隔てた公園でそれに関する催しが行われていた。 実際に使われていたと思われる物が展示されていた。 こんな物をもらった。 終わりには関係者の記念写真が撮られた。

別のすし屋2軒

おんすしところほうらいでないすし屋に2日続けて行った。 刺身の盛り合わせは,上段が北寄貝,中段がまぐろといか,下段がサラダ・かに・間八。 穴子巻き 鯵 以上の他に生ビール一杯で計2700円。 次の日は,まずにぎり寿司の中。鉄火巻き・まぐろ・白身…

粟ヶ岳2022-10-2

いろいろな植物が見られた。 山頂にある社務所の傍らにガクアジサイの花が残っていた。 シシウド アザミに似ているのはヒゴタイ,黄色いのはキンミズヒキ。 ツリガネニンジン ヒヨドリソウ? タデ