隈なく乗る18-2

 草津で下車した。南口

 

 北口

 

 草津線に乗った。

 

 左にある線路は,何時間か後に乗る列車が走る。

 

 何時間か後に乗る列車は,左からの渡り線で本線路に入って来る。

 

 左の線路が敷かれていたような場所は,専用線があったと思われる。

 

隈なく乗る18-1

 浜松駅の西にある西浜松駅には,廃車予定の211系が集められていた。

 

 1両1両が切り離されていた。

 

 豊橋まで乗ってきた列車は,211系と313系8000番台の珍しい編成だと思ったが,3月までは中央西線でも見られた編成だった。

 

 清州城

 

 JR貨物愛知機関区にある車掌車

 

 米原の西にある東海道本線の廃トンネルをようやく撮影できた。ほぼ中央付近に坑口の左上が写っている。

 

隈なく乗る17-6

 大船駅の9番ホームに着いた。大宮駅に向かう時は9番ホーム発だったので,これで根岸線京浜東北線の往復完乗が完結した。

 

 横須賀線に乗り換えて逗子駅に向かった。

 逗子駅の3番ホームは,着いたことはあったが,発をやっていなかったからだ。

 

 まず下り線に入る。

 

 上り線に入って渡り線も完乗。

 

 ウルトラマンを使う意味がわからない。

 

 北鎌倉駅は,照明も凝っている。

 

 大船駅で軽い夕食をとった。

 

 沼津駅には運良く313系8000番台に乗り合わせた。

 

 こんな小さなテーブルがある。

 

 この日の行程は,掛川(東海道本線)焼津(東海道本線)沼津(御殿場線)国府津(東海道本線)大船(根岸線京浜東北線)大宮(京浜東北線)さいたま新都心(京浜東北線)大宮(京浜東北線根岸線)大船(根岸線)本郷台(根岸線)大船(横須賀線)逗子(横須賀線)大船(東海道本線)沼津(東海道本線)掛川

 走行距離は,578.1km,9130円分。

 

隈なく乗る17-5

 大宮駅の東口は,昭和に造られた感じだった。(実際に調べてはいない。)

 

 西口は,近年になって造られた感じだった。

 

 自由通路にこんな物が大量にあって驚いた。

 

 今回の目的は,根岸線京浜東北線を往復することだったが,大宮駅に着く直前にあることに気づき,この列車で大船に戻る前に実行した。

 大船駅からの列車は,2番線に着いたが,ホーム反対側の1番線に大船行きが待っていた。つまり,京浜東北線の列車は,1番線と2番線を交互に発着しているようだった。 

 すぐに1番線発の列車に乗り,隣りのさいたま副都心駅で引き返した。その列車は,大宮駅の1番線に着き,大宮駅から戻る時は,2番線発の列車に乗った。これで大宮駅の1番線と2番線の発着をすべて達成した。これは,大宮駅のホームの手前にある2本の渡り線を乗ることにもなる。

 

 あちこちで桜が満開になっていた。

 

 大船駅でも大宮駅と同様のことをやることになった。

 10番ホームに到着し,その列車で引き返した。

 

 大船駅から1つ目の本郷台駅

 

隈なく乗る17-4

 駿河小山駅にて

 

 国府津車両センターには,相模線で使われなくなった205系が留置されていた。

 

 大船駅で乗り換えた。何の模型だろうか。

 

 根岸線に乗った。目的は,根岸線京浜東北線の往復完乗だ。

 

 桜木町駅付近には東急東横線廃線跡がある。