2017-05-01から1ヶ月間の記事一覧

おんすしところほうらい141-油坊主

おんすしところほうらいでも初めて入荷したという油坊主。 脂が乗ったうえに,甘くて柔らかい食感だった。

直虎来ず

昨日は,代休だったので,掛川8時19分発の直虎ラッピング車両を撮りに行った。場所は,西掛川駅のすぐ東にある逆川橋梁(?)。 しかし,来たのは普通の塗装の車両だった。 朝から騙された感じがしないでもないが,そのまま休日出勤をした。むしろ休日出勤…

楢尾集落

増田山に行った2年後の2013年5月26日に楢尾集落を再訪している。集落内にある山道の詳細を調査に行ったのだろう。 ひどい例として撮ったと思われる。。 廃校になった楢尾小を見下ろす。 楢尾小の敷地。 ほのぼのとしていいが・・・。 牡丹か芍薬か?…

増田山

過去に行った山を振り返ってみる。 まずは,藁科川の源流域にある増田山(益田山)。2011年5月14日に訪れている。 何とも風采の上がらない登山口である。気づかずに通り過ぎる人もいるだろう。 尾根に出れば昔から使われている道がついている。 天狗石…

直虎ラッピング車両

狙っていた訳ではなく,ちょうど現れたので撮ったまで。ひどい作品であるが,直虎のラッピングであることには間違いない。

安倍山系100コース80-ダイラボウ

ダイラボウは,一般向けの山である。しかし,よく知られている①や④は,舗装道路歩きが長い。そこで,一般路ではないが,送電線巡視路とあって安心して歩くことができる②で登り,⑥で西又峠まで下ってから小瀬戸に行くのがよい。そうすれば,自家用車でも周回…

安倍山系100コース79-飯間山

飯間山は,最近ではヤマレコで記録をよく見掛けるが,一般向けの山ではなく,山慣れた人向けの山である。ということは,難度の少し高い道を奨めるしかない。①で入って⑨で下ればかなりの縦走気分が味わえるだろう。

PAで食事

久しぶりに東名高速のPAの食堂に行った。食べたのは,桜えびのかき揚げ丼。左奥の冷奴は,醤油がしょっぱ過ぎておいしく感じなかった。

おんすしところほうらい140-かつおなど

この時期の待ち遠しいものにかつおがある。既に1か月ほど前に一度入荷したとのことだが,それがあった日には当たらなかった。そして,先週やっと食べることができた。 巻き物は,15種類ぐらい食べたが,納豆巻きを食べたことが無かった。しかし,居合わせ…

5年前の天文現象

あれからもう5年が過ぎた。日本で25年ぶりに見られた金環日食だ。次の金環日食まであと約13年。 始まった当初は,雲が多くて小雨が降り出す始末だった。

安倍山系100コース78-駿河嶺

駿河嶺の西は,山慣れた人向きの道なので,②で登って①で下ることを奨める。それでも立派な藪山入門である。

安倍山系100コース77-高山

知名度が低いので,藪山という印象を抱く人がいると思われる。 ②でちょっとした探検気分と「手兒の呼坂」で古代の歴史を感じ,①と⑪を使って周回し,徳願寺の参詣道を下るのはどうだろうか。

八町山4

出頂の茶屋跡は,峠状の場所だったが,道標が無かった。先ほどの道標に書かれた地名が無いと,「その場所はどこだ?」と追い求める人がいるかもしれない。そうしたことが道迷いによる遭難事故を生む。 八町山への標高差100mほど。藪とは無縁のような道が…

八町山3

いつ落ちてもおかしくない法面。 林道を歩くこと約3時間。ようやく山道入口に着いた。標高は,1450mほど。15年前に行ったのは源氏山。 僅か6分で着いた分岐。15年前に気になったのは「出頂の茶屋」という地名。地形図にも「出頂ノ茶屋跡」と書か…

八町山2

「きょう」という表記は,初めて見た。 今年は,昭和92年なので,52年前の物である。 ミツバツツジの花がきれいだった。 3つ目のゲート。何かあったら責任を問われる時代なので,時代が新しくなるにつれて,ゲートが下に設けられていったのだろう。 4…

八町山1

この山名を見てどこにあるか浮かぶ方は,よほどの山通である。 15年前にある山を訪れた時に道標に書かれていたある山が気になり,いつか行きたいと思っていた。安倍山系の調査が入っていたこともあって,そのまま15年の年月が過ぎていた。 5月6日に歩…

山犬段~沢口山6

板取山と広河原峠との間に防獣網に囲まれた場所があり,アカヤシオの花が咲いていた。 ほうき薙からは舗装された林道を戻った。法面の土留めとして丸太が使われていたが,おそらく1000本を越えていただろう。 山犬段にある小屋は,50人ほどが泊まれそ…

安倍山系100コース76-高山

藪山という印象の山だが,篤志家の方々が道を整備してくれた。①と⑪の併用での周回が面白いだろう。それではやや物足りないという人は,②を辿って縦走気分わ味わい,①を下って住宅地に下山するのが面白そうだ。 つまり,②→①→⑪→①ということだ。

山犬段~沢口山5

平らな尾根が続いたが,道は,かなり屈曲していた。 1324m峰の先の鞍部。 「○○ノ頭」という地名は,峰につけられているものが多いが,ここは,まさに沢の源頭だった。 道標にある「本川根町」は,中川根町と合併して川根本町になっている。この山域には…

安倍山系100コース75-高草山

高草山の最終回。 ⑳の道は,まさに知る人ぞ知るという感じの道だが,送電線巡視路なので,安心して歩くことができる。11D~20Bに歩きづらさを感じる人がいるかもしれないが,そこから30号鉄塔までの道は,実に気持ちが良いものだ。 ⑪を登って⑳を下る…

山犬段~沢口山4

この辺りにだけ咲いていた。 刃渡り状の悪場が現れたが,近くに行くとそれほどでもなかった。 ここに来る手前でアカヤシオの花びらが落ちていたが,咲いている木がわからなかった。しかし,ここでは10本ほどの木が花をつけていた。 サルノコシカケではない…

山犬段~沢口山3

初めて大井川が見えた。 所在地の「川根本町元藤川川東」を見て「川東」に反応する人は,三角点愛好度Aと診断されそうだ。というのは,蕎麦粒山にある三等三角点名が「川東」だからだ。 広河原峠で榛原川林道への道を分けた。ということは,八丁段の入口付…

待避の場所

夕方の17時50分に興津駅に到着する熱海行きの普通電車は,5分の停車をする。後続の特急「ふじかわ」を先に行かせるための待避である。しかし,この電車が到着して3分も経ってから特急「ふじかわ」が通過して行く。それならば,この電車は,もう1つ先…

山犬段~沢口山2

八丁段展望地。 蕎麦粒山が大きい。 八丁段では,元々直進方向と右方向に道があったらしいが,現在では左への迂回路だけだ。 下は,大崩壊地のほうき薙。正面は前黒法師岳。右奥は大無間山。その右折手前は朝日岳。 左手前は板取山,中央は天水。その左奥に…

山犬段~沢口山1

山域としては,南アルプス深南部の最南端である。一般路が通じているので,「南アルプス深南部では大げさ」と言う人もいるだろう。 山犬段と沢口山を結ぶのが目的だが,何と言っても距離が長いうえに,帰りが上り勾配になる。最後まで実行するかどうかは,途…

E233系の内装

4月2日と8日にE233系に乗った。乗り慣れている人にとっては当たり前のことだろうが,内装の違いに気がついたことがあった。 1枚目は,東海道本線のE233系3000番台で,2008年に登場。 2枚目は,根岸線のE233系6000番台で,20…

おんすしところほうらい139-珍しい物3つ

このところ,通うたびに初めての物が出てくる。 今回も真っ先に初めての物が出された。ゆめかさご。そんな名前さえも初めて知った。2か月ほど前にはおにかさごが出された。 終盤に出されたのが鯨の炙り。鯨は,この1年で2度出されたことがあったが.炙り…

六合駅の名所案内

4月2日に乗り鉄をした時に,六合駅の名所案内に興味深い内容が書かれていることに気づいた。西伊豆稜線に出掛けた帰りに三島で乗った電車が島田駅止まりだったので,「休日乗り放題きっぷ」を使用していたこともあって,1つ手前の六合で降りることにした…

安倍山系100コース74-高草山

高草山の北の道となると歩く人は稀である。その中で最も歩き甲斐のあるのが⑯だろう。ただし,320越~396が茶畑の激藪になっていることがある。毎年のように,篤志家の方が年が明けてから刈ってくれているようだ。

伊豆箱根鉄道駿豆線3

今回は,帰りである。 修善寺駅に「踊り子」がいた。駿豆線内では特急券が要らないが,規定があるので注意されたい。 乗ったのはこちら。 車内に貼られていた。 珍しく途中の駅に留置車両があった。 乗って来た車両。