隈なく歩く

隈なく歩く177-ポリ袋

東名高速道路わきの一段高い場所にある木の枝にポリ袋がついていた。 風に飛ばされてきてそこに絡んでしまったというよりは,誰かが付けた感じだが,実際にはそれも難しい。やはり風のいたずらなのだろうか?

隈なく歩く176-サクラソウ

我が家から20mほどの所にこの花が咲いていた。花弁が5弁になっているので,サクラソウの仲間かもしれない。 サクラソウというと,山好きな方は,雪解けの頃に咲くハクサンコザクラを思い浮かべることがあるだろう。 ハクサンコザクラではないが,野辺山…

隈なく歩く175-これか!

中日新聞朝刊の4こま漫画に4か月ほど前からこの猫が時々登場するが,どこかで見たような感じがしていた。 散歩していた時に「これか!」と思った。

隈なく歩く174-マンション建設

近所の大掛かりなことなので,隈なく歩かなくても気がつくことだが,マンションの工事が始まった。 83邸となると,単純に1つの階に10邸としても8階にはなる。ちなみに,この建物のすぐ南には15階ぐらいのマンションがある。 本社が高松という穴吹工…

隈なく歩く173-猫がいた

前回に紹介したホテルを撮ってから2分ほど歩くと,猫がいることに気がついた。 写真を撮った訳だが,監視カメラがついているのかに気になってはいた。

隈なく歩く172-ホテル休業

年末に撮った写真である。掛川駅から歩いて5分ほどのホテルが12月30日~1月4日に休業となっている。 例年ならばこうした年末年始に掛川にわざわざ来る人がいるのだろうか。

隈なく歩く171-武豊の街

味噌製造が盛んなようで,複数の味噌会社があった。 なかなか渋い色になっている。

隈なく歩く170-転車台ポケットパーク

左奥には分岐器を動かす物がある。 腕木式信号機 遊んでいると写真を撮れなかったが,幸いなこととに誰もいなかった。

隈なく歩く169-武豊駅周辺の鉄道遺跡

前日までに武豊線の旅を紹介したが,付近に残る鉄道遺跡も見たかった。 武豊駅の先には武豊港までの廃線跡が続いている。 公園として整備されている場所もある。 公民館の一角にはこんな物も。 武豊駅から10分ほどでお目当ての場所に。

隈なく歩く167-車の番号

番号が順番らしくなっているので,背後にある事務所の車かもしれないが,車の型をわざわざ変えてあるのはどういうことだろうか?

隈なく歩く166-紅葉・落花・落葉

いい色である。 山茶花のような花が落ちていた。 寒波による強風で一気に落ちた。 紀に 見ての通り。

隈なく歩く165-変化

毎日のように散歩している道でも,いろいろな変化がある。 こうした街路図は,長年の風雨にさらされることによってかなり薄くなっている物が多いが,このように刷新されることもある。 つい最近にできたベトナム人相手の店だが,人が出入りしている様子は無…

隈なく歩く164-表札

「鈴木」という苗字が多いのは言うまでもないが,「小田」「増田」といったように「〇田」という苗字も実に多い。しかし,「鈴田」という苗字はあまり無い。それが我が家から150mほどの所にある。 「白井」「若井」のように「〇井」という苗字も多い。「…

隈なく歩く163-掛川駅とその周辺で見た物

掛川駅北口広場にある欅は,手前側の5本の幹が切られている。 枝を広げる欅は,夏は大きな木陰を作り,冬は落葉するので日向になる。 何度か見ているが,記憶に残らない内容だ。 東海道本線の東京~掛川の営業キロは,229.3km。新幹線の運賃もそれに…

隈なく歩く162-いいのか?

右にあるガードレールの上に本来なら無い物がある。 家から車を出す時に見る反射鏡である。しかし,許可を取ってあるのだろうか? ガードレールの下には網も。反射鏡を取り付けた家が,転がった物が川に落ちるのを防ぐために付けたのだろう。 こういう物がは…

隈なく歩く161-紅葉

10日ほど前の紅葉である。 なかなかいい感じである。 ・・・。

隈なく歩く150-竹籠

昔懐かしい竹籠があった。 こんな現代風の家とは不釣り合いとも思えた。 農作業に使っていると思うが,これだけ大きな家なので,かなりの地所を持っていそうだ。

隈なく歩く158-いろいろ

掛川駅近くの鉄道沿いにみかんの種類の木がある。 そこから5mほど離れた所に,傘が4本掛けられている。 さらに30mほど離れた所に月極駐車場の案内がある。 上の看板にある「魚良」とは,愛知県蒲郡市の業者で,主に三河湾で獲れた水産物を毎日のように…

おんすしところほうらい258-すま

休日の散歩ではおんすしとこほうらいまで行くことがある。そこで休憩させてもらうと,お茶を出してくれる。 先日は,入荷が2度目らしい珍しい「すま」の刺身を出してくれた。 初めてらしい入荷は,今年の初めで,1月8日に食べている。

隈なく歩く157-反対ならよかった

左の建物の右側面にこの建物の名称が書かれている。右の建物が無かった頃に書かれたのだろうが,現在では無意味である。 建物の左の道路に面した場所には何も書かれていない。

隈なく歩く156-秋2題

何という植物かわからないが,この時期に実をつけるのだろう。しかし,実ができているということは,事前に花が咲く訳だが,実際に咲いている花と実がどうも不釣り合いであり,もしかすると実ではないかもしれない。 二階の窓に注目されたい。 二階に柿を吊…

隈なく歩く155-植物3題

通常なら8月に咲く鉄砲百合の花が咲いていた。 と思っていたら,ある方のブログによると,鉄砲百合によく似た「高砂百合」かもしれないことがわかった。 12月に入れば水仙の花が咲くと思われる。 何日か後には菊の花が咲きそうだ。

隈なく歩く154-貼り紙

この貼り紙は,どこにあった物だろうか? 答えは,下の写真。 これも同じく。

隈なく歩く153-巴

下の写真は,152で紹介した店の向かいにある店だ。 この店がある町の祭では「巴」紋がある法被が用いられているので,それが店名の由来だろう。 この町の東端には「巴橋」がある。

隈なく歩く152-佐野郡

ある店に写真に示した看板があった。 この店は,東海道から50mほど離れているので,「東海道」という表記はどうかと思うが,それが本題ではない。 「佐野」の読み方は,「さの」ではなく「さや」である。掛川宿の1つ東の日坂宿のさらに東に「小夜の中山…

隈なく歩く151-ポスト

この場所は,何度も通っているが,気がつかなかった。 場所は,掛川城大手門前。

隈なく歩く150-かぼちゃに見えた

散歩をしていて畑の一角にある物が一瞬ある物に見えた。 時節柄ということがあるだろうか,ハロウィーンで使われるかぼちゃだ。

隈なく歩く149-高山祭展示物

高山駅の東西自由通路には高山祭に関する物が展示されていた。 こに紹介するのは,ほんの一部で,1つでもかなりのお金が掛かっているので,全部でどれだけのお金が掛かっているのだろうか。

隈なく歩く148-高山の街

夏に青春18きっぷで訪れた高山の街で見掛けた物を紹介する。 高山特有の建築技術ではないが,高山によく合っていると感じた。 空き缶を細工する物は,10年ほど前にはやった感じだった。 昔は,この消火栓のような形状をした,地域の人が共同で使える水道…

隈なく歩く145-右書き

1か月ほど前にこの会社の駐車場が写っていた時,会社名を右書きにしていることに対して「昔ながらの書き方」といたことを書いた方がいた。 確かに,揃ってそのようにしてある。 こちらは,左書きである。 1台だけこちら側も左書きにしてあった。書いてもら…